2010年10月アーカイブ

こんにちは!ワイズ・ソムリエの安藤です!
先日、地下の試飲スペースで素晴らしい経験&勉強をさせて頂きました!

常連のお客様がブルゴーニュの古酒を中心にワインを開け、
私もサービスがてらご相伴にあずかりました。
まずはドメーヌ・デュジャックの1990年、クロ・サン・ドニから☆
当店に2本だけあったお宝です!
以前のご来店の際にご購入頂いたのですが、
もう1本も欲しくなり、しまいには持ち帰らずに飲もう!
という事で抜栓させてもらいました!

デュジャックらしい透明感のある淡い色合い、
ややエッジがレンガがかっていましたが、
タンニンも酸味も予想以上にあり、
思った以上に熟成は進んでいませんでした!
デュジャック独特の妖艶な香りも十分で
さすがは1990年と思わせる出来でした。
ちなみに価格は¥46,900で、
知ってる方からすればお安い価格だと思います!

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次に、これ以上のワインを!とすすめられたので、
ブルゴーニュでは中々難しく、
あったとしても、価格もとんでもなく高くなってしまうので、
最近飲んで素晴らしかった、
ボルドーの1986年、シャトー・ピション・ラランドをおすすめしました!

これは以前飲んだものより更に固く、
ちょっと時間がかかりそうだったので、
もう1本追加になり、開けて直ぐに飲めそうな
アルマン・ルソーの1988年、
リュショット・シャンベルタン・クロ・デ・リュショットに!
冷涼で品良く艶があり、完全な球体ワインで、
「これだ~!俺が好きなのは~」
「ボルドーもいいけど、やっぱりこっちだなっ!」
って好評を頂きました…が不覚にも
残ったボルドーは??どうしよう??(;^_^A
と思っていましたが、
ちょうど良く開いてきていたので、
ご満足頂き、全てを綺麗にのんで頂きました!

そう経験できることではないので、
しっかりと記憶に留めていきたいと思っております!
本日のお客様にも本当に大感謝でした!

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お食い初め

こんにちは!ワイズ・ソムリエの安藤です!

先日次男の御食い初めをおこないました!

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伝統儀式なので、一汁三菜になるのですが、
長男の時と同様に一生に食べ物に苦労しないように
しっかりと祈願しました!
その御食い初めの鯛を買いに、
近所でも評判のお魚屋さんにいって、面白い魚を発見!

ついつい衝動にかられてお刺身にしてもらいました。

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写真では分かりにくいとおもいますが…
右側がとび魚、左上がムロアジです!
とび魚は本当に新鮮じゃないとお刺身はできないそうです。

味わい的にはムロアジはシマアジよりやや柔らかく、
質感も粘性があり、しっかりした旨味を感じました!
一方とび魚はきれいに輝く身で、
サヨリやキビナゴなどにも似ている外観です!
タンパクで歯ごたえも十分!
満足した盛り合わせでした!

御食い初めがあったので、
お酒はお預けでしたが、とても充実した夕飯でした!
合わせるとすると、
ワインより日本酒の方がより高めあうと思いました!

こんにちは!ワイズ・ソムリエの安藤です。
10月8日からワイズワインギャラリーが
オープン1周年を記念して周年祭をおこなっております!
詳しくは以下をクリックして下さい!

ここでお知らせが!
なんと明日から2日間で限定100セットがあっという間に2回も完売した、
シャトー・ラトゥールが当たる福袋が復活致します!
しかも今回の第3弾は、オーパス・ワンも投入!
販売価格1万円以上の商品がごろごろ入っております!
それなのに1口2,625円って、それはお客様に大丈夫??って
心配されちゃいますよね~!
でも大丈夫です!
皆様に喜んで頂くためにやっておりますから~!
早い者勝ちですよ。

そして周年祭のもう一つの目玉企画、
地下の有料試飲も明日から3弾にはいります!
内容は以下よりご確認お願い致します!
第2弾、10月15日スタートのバイ・ザ・グラスリストは以下の通りでした!

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○1993年ロマネ・サン・ヴィヴァン
造り手、ロマネ・コンティ社
○1991年ムルソー1級畑・ペリエール
造り手、コント・ラフォン
○1981年シャトー・マルゴー

第1弾同様に平日のスタートにも関わらず、
正午位から、ワインラバーのお客様どごった返し、
1993年ロマネ・サン・ヴィヴァンは夕方を待たずに売り切れです!
毎回1本のみの抜栓なのですが、多くのお客様から、
「初日の夜にないのはあり得ないだろう」との声を!(@_@;)
でも、本当にその通りで…(;^_^A
なのでロマネ・サン・ヴィヴァンだけは2本目突入しちゃいました!
それでも翌日に完売!
それだけ皆様の期待と熱い思いが寄せられていたと思うと
本当に感激致しました!

さて、実際の味わいでしたが、
ムルソーは1991年とは思えない若々しさと芳醇な香り、
ちょっとした苦味や樽からくるタンニン、モカっぽいニュアンスが複雑極まりなく、
オフヴィンテージを感じさせない凄まじい味わいでした!
マルゴーも冷涼な中に果実味が生きていて、
タンニンも細かく溶け込んでおり、見事!としかいいようのない味わいです。
一番厄介だったのはロマネ・サン・ヴィヴァンで
1本目は非常に酸が強く固さが目立ち、
ほとんどの方が???と思っておられました。
あるお客様は1時間ほど滞在され、
最後にちょっとだけ微笑んでくれた~とおっしゃって頂けました!
1本目の最後のお客様が一番香りも開いていたようです!
夕方以降の2本目は開けたてで香りは独特のDRC香を放っていましたが、
こちらも酸と閉じている固さがあり、
改めてDRCの飲み頃の難しさを思いしらされました!
明日からのテイスティングも楽しみです!
ちなみに今回はロマネ・サン・ヴィヴァンは2本開けましたが、
第3弾のエシェゾーは在庫が1本しかないので、
売り切れ次第終了になります!
ご理解のほど、よろしくお願いします!
では皆様のご来店を心よりお待ちしております!

こんにちは!ワイズ・ソムリエの安藤です。
10月8日からワイズワインギャラリーが
オープン1周年を記念して周年祭をおこなっております!
詳しくはこちらをご覧下さい!

その周年祭の企画のひとつ、
地下の有料試飲を3弾に渡って行っているのですが、
内容はスタッフが独断と偏見で
勝手に飲みたいスペシャルなワインをピックアップしました!
こういうときはここぞとばかりにテンションが高まってしまいます!

ちょっとブログネタ的には遅れてしまったのですが…
10月8日スタートのバイ・ザ・グラスリストは以下の通り

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○1993シャンベルタン・クロ・ド・ベズ
造り手、アルマン・ルソー
○1993バタール・モンラッシェ
造り手、ヴェルジェ
○1975シャトー・ラトゥール

8日は平日のスタートにも関わらず、
初日の開店直後から、ワインラバーのお客様どごった返し、
初日で全て売り切れてしまいました。w(°0°)w

皆様いったい何物??

スーツ姿の人も多くて、
昼間っから飲んでしまって仕事は??って感じでしたが、
余計詮索はなしに、逆にご来店頂き感謝感謝でした!!

限定一本のみの開栓で諸事情により
予約も設けていなかったのですが、
さすがに初日完売は想定外で
2日目以降にいらっしゃったお客様に
ご迷惑をかけてしまいました。
本当に申し訳ございませんでした。

味わい的にはバタール・モンラッシェは
色が琥珀一歩手前な色合いで、
色から想像されるのとは逆に
若さのある酸が感じられるもので、
ふくよかさ&爽やかさが同時に感じられました。
以前に同生産者の同ヴィンテージの
シュヴァリエ・モンラッシェを飲んだのですが、
それは既に満開の香りで
ナッツなどのアロマや甘みが感じられたのですが、
このバタールはまだまだ酸味がしっかりとしていて、
飲み頃ともほど遠い、シリアスな印象でした!
じっくり時間をかけて向き合いたいような感じでした。

クロ・ド・ベズは色は枯れの感じはなく、
まだまだ元気!といった色合いです。
開けたてはやや閉じ気味で、
スー・ボワ等の熟成に由来する香もあまり感じられません。
果実味は、爽やかに優しく感じられるものです。
酸味が強く硬さがみられました。
1993年の特徴なのか?
いやいやそんなことはないなぁ~!
やはりトゥール・ダルジャンのカーヴ出しのため、
予想以上に熟成が進んでいないのだろう…と想定しておきます。

ラトゥールは、香りがとじているのかなといった印象です。
その反面舌触りはよく、
口に含んでからの味の脹らみは強さがガシッとしていながらも
タンニンはきめがこまかいもので、
もうすこし時間を置いても差し支えがないと思いました。

一番人気は香りが特にムンムンしていた
バタール・モンラッシェでした。
お客様もゆっくり香りが開くまで、
ゆっくりテイスティングをされる方が多く、
あ~じゃない、こ~じゃないと
みんなで語り合いながら飲まれている光景もあり、
凄く嬉しくなりました。

第2弾のレポートも近々更新いたします~

こんにちは。
最近担当の美容師さんに「女子力が落ちてます。」と脅されたです。
・・・(TーT*)

ところで本日、ワイズワインギャラリー銀座の隣に
トータルビューティサロン“L' A LLURE GINZA”(ラリュール 銀座)さんが
オープンしました♪

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こちらのお店はトータルに美しくなれるのだそうです。

トータル美容とは、
ヘア・メイク・ 着付・エステ・ネイル関連・化粧品
全てのサービスのことだそうです。
これらを1店舗で受けることができる為、
短時間で済むというのは
忙しい女性にはとても嬉しいこと。
私も初めてヘアとネイルを1つの美容院で受けたときは、
効率の良さに感動しました。

ラリュール 銀座さんではネイルだけではなく、
エステにまつ毛エクステ、メイク、着付け・・・と
美容に関する全てが揃ってます。

面倒くさがりの私にはとっても魅力的なお店です。

ラリュール 銀座さんに通えば
落ちた女子力を取り戻すどころか、
確実に女子力アップできそうです♪

お誕生日

こんにちは、早生まれのです。
突然ですが、
10月9日(土)は、ワイズ・ソムリエ安藤の誕生日でした♪

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私も他のスタッフも当日知ったので何も準備できていなかったのですが、
(本人曰く、誕生日の2日前からアピールしていたそうですが・・・)
社長にそのことを伝えると、
(「安藤さんが今日は誕生日だと自己主張してます!」と報告)
せっかくだからご飯を食べに行きましょう♪
ということになり、
銀座一丁目にある某ワインバーで
急遽ソムリエ安藤のお誕生日会を開きました。

お誕生日といえば、
ワイズワインギャラリーも昨年10月にオープンし、
おかげさまで1周年を迎えることができました。
皆様への感謝の気持ちを込めまして、
10/8(金)~アニバーサリー・フェスタを開催しています☆
様々なイベントや限定福袋、特別価格での販売を行っていますので、
この機会に是非、皆様のご来店をお待ちしています♪

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↑アニバーサリー・フェスタ準備中の安藤
いつも汗をかいて頑張ってます。

宮崎旅行記その3

こんにちは、ワイズ・ソムリエの安藤です。
「宮崎旅行記その2」の続きです。

都濃ワイナリーに到着です!

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都濃ワイナリーは1994年に第三セクターとして設立。
都濃町を始め、太平洋を一望できる高台にあります!

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英国のコラムニスト、トム・スティーブンソン氏が編集する
「Wine Report2004」でも最も興奮するワイナリーに
選ばれていています!(国内で2つのみ)
もちろん国内ワインコンクールにおいても金賞を始め受賞歴多数という、
南国の屈強な台風にも負けず、
素晴らしい品質のワインを生み出しているワイナリーです!
中では綺麗に整理整頓された醸造施設をみることができます!

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もちろん直売所も!

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機関誌も発行されていて、
イベントに参加された方のコメントも添えられていました。

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お土産兼今日のワイン選びです!
やはり都濃ワイナリーといえばこれでしょう!
「アンフィルタード・シャルドネ」

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南国の太陽の恵みを十二分に受けたリッチな白ワイン!
以前、2006年に参加した山梨県で行われた、
国内ワインコンクールで初めてテイスティングをして
衝撃を受けた記憶が今でも鮮明に思い浮かびます!

ワインを飲めない家族に、
ブドウジュースと1500円で5房も入っているピオーネも購入しました。

ただ購入に関して、敢えて一言だけ言わせて頂けるとしたら、
直売所の温度管理です!
この日の気温は33度もあり、
直売所もクーラーが効いているとはいえ、25度。
ちょっとワインに精通されておられる方ならば、
そのやや高めの温度下にさらされたワインに対して
購買力が低下すると思われます!
そして、確実にワインの品質に影響が表れていると思います。
自分は冷蔵庫に保管されてあるワインを購入しました。
せっかくワイン作りを拘り、良いワインを醸造しても、
ずさんな温度管理によって、本来の味わいを失ったワインを
購入し飲んだお客様はどう思われるでしょうか?
ワインは高い割に美味しくないと思い、ワイン離れをまねくでしょう!
高いと申したのも、1000円台のワインからありますが、
宮崎ではメインで飲まれている一升瓶の焼酎が1000円で買えるので、
ワインは高いイメージを持たれていると思います。
若い世代ならばより顕著なるはずです!
もちろんワインの値段が高い、安いは関係ありません!
むしろ安いワインにこそ徹底した管理を行わないといけないでしょう!

ワインファンの裾野を広げるためにも、
本来の味わいを損なわない品質管理をお願いできると幸いです。

帰宅後、さっそく夕食にワインをあけました。
本来ならば数日休ませたいところでしたが・・・。
色調は濃く、やや粘性の強めの黄色味の強い黄緑色!
樽の香ばしさを始め、吹かしたサツマイモや栗、
生クリーム系のほんのり甘い香りがあり、モンブランのようです。
味わいも香りより甘さは控えめでべとつきもなく、
酸味もほどよく、綺麗にまとまっていました。
久しぶりに帰ったので、刺身やおふくろの味とのマリアージュでしたが、
ケンカすることなく、美味しく頂けました!
また訪問できる機会を楽しみにしたいと思います。

宮崎旅行記その2

こんにちは、ワイズ・ソムリエの安藤です。
前回の「宮崎旅行記その1」の続きです。

2日目は、昨日夕食を散々食べ過ぎたにも関わらず
朝からお腹いっぱいビュッフェを堪能!
パワーを蓄えて両親と嫁・子供とフェニックス自然動物園へ!

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兄と弟は、ゴルフに向かいました!
面倒見の良い兄弟も、
さすがに炎天下の中の動物園は付き合いきれないようです!
気温も昨日に引き続き33度と、非常に厳しい暑さです!
フェニックス自然動物園は、ピンクフラミンゴのショーが看板らしく、
40匹近いフラミンゴが迫力ある動きを見せてくれましたが、
あまりの暑さにライオン、トラ、キリンなど数多くの動物が全く動かず、
子供達も疲れてしまい、直ぐに退園しました…!

この後は子供も疲れて寝てしまったので、
普通に海外沿いの道路を走りながら帰宅の途へ!
ワイン業界で働いていて、せっかく宮崎に帰ってきたので、
地元の日向市までの帰宅途中にある、都濃ワイナリーによることにしました!

続く・・・

宮崎旅行記その1

こんにちは、ワイズ・ソムリエの安藤です。

久しぶりに宮崎の実家に帰郷しました!
羽田から飛行機で約90分
9月の下旬にもかかわらずこの日の気温は34度、
相変わらず南国真夏気分を味あわせてくれます!

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暑い!暑い!異常な暑さです!

今回の帰郷は孫見せと親父の還暦祝いもの兼ねていたので、
自分の兄弟含め一家全員そろいました!
初日は宮崎県で最も有名?な
フェニックス・シーガイア・リゾートのシェラトン・グランデに宿泊!
80㎡ほどある広々としたファミリータイプの部屋を予約してくれていました!
部屋の外からは、リゾート地らしく、緑一面の世界が!!
 
世界ゴルフの殿堂入りもしている、
有名プロゴルファーのトム・ワトソン設計の
トム・ワトソンコースが一望できます!

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その横には国内最大級の室内プール、オーシャンドームも見れますが、
残念ながら2007年に閉館してしまったようです!

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初日は温泉に食事に家族団らんにと、都会を離れ、ゆっくりすることができました。

ワイン教室

こんにちは、ワイズ・ソムリエの安藤です。
 
9月より新たなクールのワイン教室が始まりました!
今回から初級コース1、初級コース2の平日、土曜日に別れた
計4コースで行われます。
しかも前回までは計3回の内容をセットで受講して頂いていたものを、
より気軽に参加頂けるよう、単回での参加可能にしています。
初級コース1は品種にピックアップ!
世界中のワインにテーマを絞り行います。

初級コース2はフランスの王道産地、
ボルドー、ブルゴーニュ、シャンパーニュを学びます!

流れとしては120分の中で、
始めの20分を集中講義、
残りをテイスティングに割いています。

ワインの抜栓も直前で、
時間の経過と共に変化するワインの個性、魅力を学び、
楽しんで頂けるよう配慮しています。

先週の土曜日は初級コース2の第1回目、テーマは「ボルドー」でした。

白ワインも含め、ボルドーのジロンド河を挟んだ左岸と右岸の違い、
ヴィンテージ、熟成ワインを学び、楽しみました。

テイスティングワインは以下の通り。

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1、2008レ・ザルム・ド・ラグランジュ
2、2006シャトー・ピュイゲロー
3、2005シャトー・ラ・ドミニク
4、1996ル・ドモワゼル・ド・ソシアンド・マレ
5、1989シャトー・グラン・ピュイ・ラコスト

普段なかなか20年以上のワインを始め、
多くのワインを比較テイスティングする機会も少なく、
参加した皆様に、味わいの違い、質の違い、値段の違いを
ワイワイ楽しみながら学んで頂けて、とても楽しかったです。
詳細も記載したいのですが、参加してからのお楽しみ…ということで!
会場も当ビル3Fのサロンスペースで行われ、
ゆったりとした空間でゆっくりとテイスティングを楽しめます!
スケジュール、内容等はホームページよりご確認いただけます。
ご興味ある方のご参加を心よりお待ちしております。

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このアーカイブについて

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