2012年4月アーカイブ

前回からの続きで、ギョーム夫妻と写真を撮った後、
反対側に座っていたクリストフ氏&ジャン・ニコラ氏の元へも行きました!
ここでもパシャリと!

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ジャン・ニコラ氏は失笑?していました。やりすぎました・・・。
でも一生の思い出になりました。

ボトルを改めてみると圧巻ですよね~
これだけのレベルのワインの6000mlは最初で最後でしょうか???

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ジョルジュ・ルーミエの1997年ボンヌ・マールは
フィネスの前身、富士醗酵工業の文字が。

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ちょっとボケましたが、
マルキ・ダンジェルヴィーユのクロ・デ・デュクもそのようでした。

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この日のために満を持して出されたボトルだったようです。
そして、少しすると席替えの時間に!
クリストフ氏&ジャン・ニコラ氏がそばへやってきました。
お二人の御説明の時間も

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2009年の撮影風景のROMも記念品として頂きました。

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ここでこのお二人との談笑に

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1995年クロ・ド・ヴージョにはクルマエビとカダイフのフライを
1997年ボンヌ・マールには鴨のローストが提供されました。
何度も言うのですが、何もかもが素晴らしすぎて、
正直ここまで来るとテンションが上がりまくり、詳細は覚えておりません!!
ワインの味わいはしっかり覚えておりますよ!
ここから先は写真でお楽しみ下さい!
お食事が終わった後はサインタイム!
全部6000mlですからね~凄いよな~

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自分もお店のサインの横に飾るために、
ジョルジュ・ルーミエの空いたボトルにサインを頂きました!
ワイズの地下セラーのクリストフ氏のサインの横にはりつけましたよ!

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その後は改めて生産者との写真撮影や
別れを惜しむ人たちとの談笑で、盛り上がりました。

本当に最高の3日間でした!!
藤田社長、本当にありがとうございました。
このあと、お店に帰り、現実にもどりしっかりと棚卸の占めをしました。
棚卸もディナー会の余韻のおかげで楽しかったですね~!

夢の様に過ぎていった3生産者記念イベントの最終日です!
最終日は白金のレストランオザワでの生産者を囲むディナー会でした。


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月末の棚卸日でしたが、無理やり来ちゃいました!一生後悔しますからね~!
約30人の貸し切りで18時半から行われました。


ワインリストは圧巻
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NVクレマン ・ド・ブルゴーニュ/シャトー・ド・ラ・ヴェル
2000年ブルゴーニュ・オート・コート・ド・ニュイ・クロ・サン・フィリベール6000ml/ドメーヌ・メオ・カミュゼ
1995年ヴォルネイ・クロ・デ・デュク6000ml/ドメーヌ・マルキ・ダンジェルヴィーユ
1995年クロ・ド・ヴージョ6000ml/ドメーヌ・メオ・カミュゼ
1997年ボンヌ・マール6000ml/ドメーヌ・ジョルジュ・ルーミエ
6000ml!アンペリアル?マチュザレム?
極上のグラン・クリュの6000mlとは、なんということか!
こんなワインが生産者と共に飲めるなんて、最高の1日です!

お料理も小澤シェフ渾身のスペシャルフルコースです。

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まずはクレマンで乾杯しながら、うにのムースリーヌが出てきました。

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今日は生産者を囲んでのディナー会なので、基本的には談笑しながらワインとお料理を楽しみます。
2000年ブルゴーニュ・オート・コート・ド・ニュイ・クロ・サン・フィリベールと蕪とかにのサラダも出てきます。
ここからは6000mlですが、ダブルデキャンタされていました。
28日の試飲会に使用した色々なブテイユ瓶?に移しかえられていて、
2009年シャンボール・ミュジニィPCレ・クラ/ルーミエからサービスされました!!(゜ロ゜ノ)ノ

因みに自分の席はギョーム氏の隣の隣の席でした。
昨日ワイズに来店してくれたのを覚えていてくれて嬉しかったです。
質問も受けていたので、ついつい色々と聞いてみました。
ヴォルネイは同じプルミエ・クリュでもシャンパンやカイユレ、
フレミエなどのエレガントな区画と
クロ・デ・デュク、タイユピエなどのパワフルでリッチな区画にわかれますが、
基本的には同じ様に醸造するそうです。
因みに一番のお好みは??と伺ったらこう返ってきました。
「あなたはお子さんはいらっしゃいますか??」
はい!二人います。
「どちらのお子さんがお好きですか??」
そうですよね~選べないですよね~
「そういうことですよ!」

前のブログでも、最近のマルキ・ダンジェルヴィーユのワインが好きで
ファンになっていると書いていたのですが、
これを聞いて、さらに好きになりました。
ギョーム氏は葡萄畑に同じ様に愛情をもってワイン作りをされているのですね!

そうしているうちに、ギョーム氏のお話とワイン、
1995年ヴォルネイ・プルミエ・クリュ・クロ・デ・デュクが出てきます!

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驚かされました。1995年ですが、まだまだ若々しく、フレッシュ!
タンニンも豊富ですが、滑らか。
6000mlの影響もあるのでしょう。開けたては強固なタンニンで、
お昼頃デキャンタされていたようです!
しかもオリ30ml位しかなかったとのこと。これが滓の写真

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合わせたお料理はフォアグラのプリン、トリュフソース!

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相性もよく、更にテンションが上がってきます。そのうちフィネスの藤田社長も加わっての談笑が

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でしゃばりましたが、ここぞとばかりに記念の写真をパシャリと!!

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ボトルは6リットル!
続く

29日生産者来日

今日は3生産者記念の2日目。
昨日に引き続き、フィネス藤田社長の御好意で、
ワイズワインギャラリーに偉大な生産者たちを連れてきて頂きました。

スケジュールが分刻みで決まっているようで、
ワイズの滞在時間は20分程度とのこと。
それでも感激でした。
うかつにも軽い気持ちにで、
3生産者が来店することをブログに載せてしまったので、
在庫や写真撮影、ボトルサインなどの問い合わせが殺到。
なりふり構わずというか、
フィネス以外のルーミエにもサインもらえるのか?など
混乱が生じてしまったので、
最終的に来店時間はお店をクローズさせて頂きました。  

生産者の到着後、早速地下のセラーにご案内☆

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今回も緊張していたのでしょうか??写真がブレブレです。すみません。

カウンターに立ち並ぶサイン待ちのボトルをみた皆さんは、
ちょっと迷惑そ、う?でした。
どこへ行ってもサイン攻めだったと思います。

それでも全てのボトルにサインを頂きました。

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ご協力ありがとうございました。

セラーの中も、ベストポジションに書いてもらいました。
クリストフ氏から順番に

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ジャン・ニコラ・メオ氏

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ギョーム・ダンジェルヴィーユ氏

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みんなでパシャリと。

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しかし、憧れの生産者がすぐそばにいる!
お店にきて貰えた!という喜びは 、
ワイズワインギャラリーにとっても素晴らしい財産となりました。
滞在時間はわずかでしたが、素晴らしい思い出をありがとうございました!
藤田社長の感謝いたします。

セミナー後の試飲会!

試飲会に突入!

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いや~~しかし困った困った!
何せ自分にとっても全ての生産者がオールスターですから、
どこから試飲していいのか悩みました!
今回は自分たち酒販業界者と一般消費者も合同で、特に受けの良い、
ジョルジュ・ルーミエのブースが混雑しそうと予想し、
比較的空くだろうなぁ・・・と思われるメオ・カミュゼから攻めました。

今回の試飲アイテムは2009年を主体に
1999年や2005年ものもあり、とても魅力的☆

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メオ・カミュゼは7種類あり、香りも開いて印象的だったのは
試飲NO10のニュイ・サン・ジョルジュPCオー・ミュルジュでした。
スミレなどのフローラルでクリーミーさもあり、
タンニンはきめ細かく溶け込み、球体で、とても社交的でした。
リストの試飲NO11から13のコルトン、クロ・ド・ヴジョは圧巻のポテンシャル。
さすがに試飲時は堅かったですが、タンニン、酸味、果実味の質が凄い!
高密に溶け込んでいます。
試飲量が少なくても香りがどんどん出てきて、
多少の時間がたってもぶれませんでした。
15年20年後が飲みごろと予想されます!!

今回写真撮影は大失敗に終わり、またもやぶれぶれですが、
クールなジャン・ニコラ氏

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非常に気品がありました。

続いてはマルキ・ダンジェルヴィーユのブースへ!
10月に行われたフィネスの新着試飲会の際に
圧倒的な存在感をみせてくれたのが、
今回も出ている試飲NO16の2009年ヴォルネイPCシャンパンでした。
冷涼な質感ながらも滑らかでフローラルで、
あの完成度は凄まじいものがありました。
今回もそのポテンシャルを遺憾なく発揮してくれましたが、
それをも上回る味わいだったのが、
試飲NO15の2009年ヴォルネイPCフレミエでした。
ひんやりとして凛とした感じと優しさとが相まって、とても魅力的でした。
他はムルソーもよかったし、
クロ・デ・デュクも構造がしっかりしており、長熟型!
ダンジェルヴィーユの2009年のワインは
色々な生産者の中でも特に印象深いとても好みのワインでした。

最後はルーミエ!
真剣に試飲を重ねて、ふと周りを見渡すと、
生産者と写真撮影をしている人、談笑している人、
説明を真剣に聞いている人など、
ワインを囲む素晴らしい風景をみることができました。
とりわけ印象的だったのは皆が笑顔だったこと!
こんな素晴らしい経験をさせて頂いて、
フィネスの藤田社長に本当に感謝です。

さてさて、ルーミエです。
自分が回るころはボトルを抜栓して残量が半分位の状態でした。
試飲NO1のシャンボール・ミュジニーを始め
プルミエ・クリュ・レ・クラもモレのブシェールもスムーズな飲み口!
タンニンも気にならないくらい滑らかで、さらりとした印象でした。
2009年にしてはソフトな、それでも密度が高く、余韻もそれなりにありました。
ボンヌ・マールは流石に良い意味で舌先にタンニンやミネラルを感じ、
沸き上がる力強さがありました。
また、ヴォギュエやグロフィエなどとは違い、
重たすぎない?と言うと語弊がありますが、
粉石っぽい透明感のあるミネラルがあり、
冷涼なひんやりとした印象がありました。
テッレ・ルージュとテッレ・ブランシュのブレンドの影響なんでしょうね~!
各生産者との写真撮影もできたし
(酔っ払いの顔なのでお見せできませんが)
クリストフ氏のお話しといつも大変お世話になっている
今回の主催、フィネス社藤田社長のお話も色々聞けたし、
至福の1日でした。

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こんにちは!ワイズワインギャラリーの安藤です!
今日は4か月以上も経過してしまいましたが、
昨年11月に行われた、
フィネス主宰の3生産者来日記念セミナーをお伝え致します!

ドメーヌ・ジョルジュ・ルーミエのクリストフ・ルーミエ氏
ドメーヌ・メオ・カミュゼのジャン・ニコラ・メオ氏
ドメーヌ・マルキ・ダンジェルヴィーユの
ギョーム・ダンジェルヴィーユ夫妻ら4名が来日されました。

ブルゴーニュ通の方はご存じの超優良インポーターの
フィネス社創立10十周年を記念してのスペシャルイベントです!
自分は幸運にも3日間連続でイベントに携わることができました。
28日試飲&セミナー
29日ワイズワインギャラリー来店
30日スペシャルディナー会
今思い返しても幸せこの上ない3日間でした。

まずは28日のセミナー&試飲会の様子からです!
13時から行われたセミナーで、仕事は休んで万全の態勢で伺いました。
セミナートップはマルキ・ダンジェルヴィーユのギョーム氏からです。

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ギョーム氏は初来日。
お疲れだとはおもわれましたが、
初来日の影響からか、非常に高いモチベーションを感じました。
実は2007年からここ数年、
マルキ・ダンジェルヴィーユのワインのレベルの高さを感じていて、
本当に美味しく、
個人的には2008年のブルゴーニュ生産者を色々テイスティングした中でも、
ベスト5入るくらいの好みと完成度でした。
ですので2009年も非常に高い期待をしておりました。
マルキ・ダンジェルヴィーユは約200年に渡り
ヴォルネイでワイン作りをおこなっていて、
ドメーヌ名のマルキ・ダンジェルヴィーユ氏(ギョーム氏の祖父)は
INAO(フランス原産地呼称統制協会)創立者の1人であります。
2006年からはビオディナミ栽培を採用。
年25%ずつ面積を広げて、
2009年からは完全ビオディナミとの事でした。
もちろん商業的にビオディナミにしたのではなく、
健康的に美味しいワインを作りたかったとの事。
また「偉大なワインは葡萄の収量を制限した収穫から生まれる」
という理念に基づき一株につき、6房に抑えて
凝縮のある質の高い葡萄を育てています。
2009年は9月10日に収穫を開始。
巷では2009年は非常によいよいと言われていましたが、
実は神経質になったときもあったそう。
ただビオディナミ栽培の影響からか、発育のサイクルがやや短くなり、
熟度も高まったそうです。

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収穫は全て手摘み。徐梗も100%で発酵。
新樽比率も25%と低めに設定しています。
2009年は収穫、醸造と比較的うまくいった年で、
満足度も高い気がしました。
話しはじめて、時間経過と共にテンションが上がって、
通訳さんとの呼吸が上手く合わずに、
しっかり通訳出来ていなかったのが痛かったですね

続いてメオ・カミュゼのジャン・ニコラ氏です!
さすがは世界中で争奪戦が繰り広げられている売れっ子生産者!
通訳さんにも優しい、間の取り方が絶妙な話し方!
場数を踏んでいるなぁと思わせる、上手な話し方です!
たまたまのカメラ目線?それとも気づいてもらった?

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ジャン・ニコラ氏もおっしゃっていたのが2009年というミレジムについてでした。
世界中でよいよいと期待が大きかった分、
失敗は出来ないというプレッシャーになったようです。
(それにしては余裕の話し方)
また2009年は全体的にはよかったほうらしいのですが、
収穫前の天候がデリケートで、9月7日はまだ未熟だったが、
9月12日には加熟ぎみになったらしく、
収穫においても熟度を見極めるのに相当神経を遣われたようでした。
また醸造に関しても、熟成段階において、
2009年から2010年にかけて非常に寒く、
セラー温度にも影響があり、最初と最後では味わいがかわり、
これもまた苦労したとの事でした。
ただ、この人のしゃべり方は優雅で、本当に苦労したの(・。・。)?
と思わせるくらいに余裕を感じました。

セミナーのとりはクリストフ・ルーミエ氏です!
マウンテンバイクやウォーキングが趣味というクリストフ氏、
50歳を越えているとは到底思えない、シェイプされた体つきです!
クリストフ氏は2009年を個性的な年と表現。
2008年の冬と年明けて初春までは多雨。
春からは暑く乾燥、夏はやや暑く、一時嵐に見舞われたが、全体的には乾燥。
総括すると乾燥というイメージが強かったそうです。
写真は少しぶれてしまいました。

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収穫は9月12日から。ジャン・ニコラと同様に
糖度が必要以上にあがらないように急いで収穫したとのこと。
ワインは土壌の力、テロワール、ぶどうのポテンシャルを
最大限発揮できるように、人的介入をなるべく控え、
畑に関しては減薬農法で、花が咲いてからは一切禁止しているとのことでした。
質問タイムがちょっとあり、いよいよ待ちに待った試飲です!

続く・・・

スパークリングフェア!

こんにちは!ワイズ ワイン ギャラリー店長の安藤です!
少しずつ温かくなってきましたね~!お店ではスパークリングワイン
大変人気です!これからの季節にピッタリのワインもちょこちょこ入荷してきて
おりますので、お気軽に遊びに来てください~

さて、5月は地元日本のワインを中心に精力的にイベントを開催してきますので、
要チェックですよ~!


【1】国産ワインフェア 5月18日(金)~31日(木)開催
☆特別イベントPART1☆丸藤葡萄酒 大村氏をお招きしての試飲セミナー&即売会

130年の歴史を持つ、国産ワインのパイオニア!大村氏が御来店!
楽しい、楽しい試飲セミナー&販売会です!

日 時: 5月18日(金曜日)
時 間: 18時半~20時
場 所: グランベル5F(ワイズワインギャラリー向かい)
定 員: 50名
生産者: 丸藤葡萄酒 大村春夫氏
参加費: 前払い2,000円

試飲アイテム(予定6種)
・2011年ルバイヤート甲州シュールリー
・2011年ルバイヤート甲州樽貯蔵
・2009年マスカット・ベリーA樽貯蔵
・2010年プティヴェルドー古町屋収穫
・2007年ドメーヌ・ルバイヤート
・1987年シャリオドール 


【2】国産ワインフェア 5月18日(金)~31日(木)開催
☆特別イベントPART2☆シャトー酒折 井島氏をお招きしての試飲セミナー&即売会

国産ワイン醸造のスペシャリスト、情熱の醸造家!井島氏をお招きいたします。

日 時: 5月23日(水曜日)
時 間: 18時半~20時
場 所: グランベル5F(ワイズワインギャラリー向かい)
定 員: 50名
生産者: シャトー酒折 井島正義氏
参加費: 前払い2,000円

試飲アイテム(予定6種)
・5月にリリースされる貴重なワインも含めて商談中です!
のちほどホームページにてご案内させて頂きます。


【3】ワイン教室
フランス編☆ボルドー☆

世界を代表するフランスの銘醸地ボルドー!
ワインの始まりはボルドーからという人も多いのでは!?
世界のワインの模範的存在で、華やかな存在であるボルドーワインの
魅力を試飲しながら感じて頂きます。

日 時: 5月19日
時 間: 16時~18時
場 所: 当ビル3F
定 員: 12名
参加費: 前払い5,000円 当日6,000円

試飲の内容(予定6種)
・白ワイン
・カベルネ・ソーヴィニヨン中試飲の左岸のワイン
・メルロー中試飲の右岸のワイン
・セカンドワイン
・1980年代か1990年代前半の古酒
・世界3大貴腐ワイン!ソーテルヌ、バルザック地区より


【4】月一恒例~ワイズワインテイスティング~
☆初夏に楽しむ!スパークリング特集☆

ゴールデンウィークも過ぎると一気に夏の到来を感じます。
そんな暑さを感じる初夏にはスパークリングワインで決まり!!
シャンパーニュをはじめとする世界各国のスパークリングをお味見頂けます。

日 時: 第57回 5月14日(月曜日)
第58回 5月17日(木曜日)
時 間: 18時半~20時
場 所: 2nd Ave ビル3 1F
定 員: 各20名
参加費: 前払い1,500円 当日2,000円

皆様のご来店をこころよりお待ちしております!

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