スタッフプロフィール
全ては「decfive」での経験が大きく、それまではほとんど飲むことがなかったのですが、アルバイトながらも毎日20種類ほどの世界中のワインをテイスティングし、ワインの奥深さにはまっていきました。
お客様との出会いもワインとの出会いも「一期一会」!その言葉を大切にしながら、お客様に信頼して頂けるような接客、ワインの提案を心がけています。
質感がひんやりしていてインパクトよりも余韻が長く、構造が緻密なワインが飲み飽きしないので好んでのんでいる。
ピノ・ノワールが永遠のテーマ。
ワインの勉強を始めた時に飲ませてもらった
1996年CH.ディケム
2000年ミュジニー
造り手ジャック・フレデリック・ミュニエ
1929年ジュヴレ・シャンベルタン
ドクター・バロレ・コレクション(アンリ・ド・ヴィラモン)
生産者を訪問し、熟成中の樽から試飲させてもらった
2008年エシェゾー
造り手エマニエル・ルジェ
休日は同業者や、お店を通じて知り合った友人とのワインパーティ、
家族での旅行やおでかけが多いです。
飲食店でアルバイト後、2002年に当時ワイン業界で話題になった 400種類のグラスワインを提供する渋谷のワインバー「decfive」でキャリアをスタート。
その後、2004年にソムリエ資格取得し、「エノテカ」を始め、ワインショップやワインバーを経て2009年6月より現職。
前職の飲食店でお客様やスタッフの温かさに触れていくうちにワインも好きになっていきました。
ワインを通じて沢山のお話ができたらと思います。
ワインは美味しく身近なもので高品質のものを安心して買っていただけるよう務めてまいりたいと思います。
カリフォルニアのルシアンリヴァーのピノ
ムルソー
楽しい時に飲むワイン
2002 ハーラン
料理をしたり、録画しておいたビデオを見ながらお酒を飲んでいることが多いです。
2005年から前職の飲食店に務めワインの仕入など任された
2009年 2月と12月にカリフォルニアのワイナリーを巡る
2010年ワシントンワイン協会主催のハーヴェストツアーに参加

大学生時代、バイト先で仲良くしてもらっていた先輩がワインに詳しい方で、彼女とお食事をする際は必ずワインを飲んでいたので、彼女との出会いが私にとってワインとの出会いになりました。
インターネットを通じてワイズ ワイン ギャラリーの情報をお届けします!
低価格帯の美味しいワイン。
ウサギと遊ぶ。読書。ショッピング。飲酒。
生産管理システムのシステムエンジニアとして3年勤務後、人事業務を経験。
ここでデータ管理と通信販売に興味を持ち始め、大手通販化粧品会社に転職し、通信販売業務に従事。
2009年11月からワイズ ワイン ギャラリーのWEB担当に。



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