ワイズワインギャラリーのスタッフブログです。

母の日のワイン

 

母の日の準備はお済みですか?

 

ワイズワインギャラリーでは、母の日に喜ばれるおススメの華やかボトルに、無料でお母様のお名前シールをお付けします。

 

普段のワインの贈り物に、ちょっとした【特別】を!

 

 

 

オリジナルラベル

おススメしているボトルは、南フランスのクローズリー・デ・リ(ユリの小庭)。

瑞々しさと程良い熟成感のバランス良さが持ち味です。

トロピカルフルーツのジューシーな甘い香りに、良く熟したスパークリングに感じられるパンの香ばしさがほんのり。

ワインの好みに関わらず美味しく楽しんでもらえること請け合いです

 

アントニャック クロズリーのサムネール画像

 

 

ご来店時に、スタッフに申し付けください。

 

ラベルシール作成はちょっとお時間頂きますので、ご来店前にお電話いただけるとスムーズです。

 

 

パスカル・ドケとアンリ・ボノー

 

個性派シャンパーニュとグレートヴィンテージ2005のヌフパプが入荷しました。

シャルドネの聖地コート・デ・ブランの南端にあるヴェルチュ村のパスカル・ドケです。

ワイナートの表紙になったこともある次世代を担う期待の造り手!

スタンダード、VV、96と02のミレジムまでお選びいただけます。

特に1996はワイナリーのあるヴェルチュのブドウを使った魂のボトル!

独特の熟成感で、熟した洋なしの甘味がシェリーに溶け込んだかのような印象がガツンとくる個性派です。

 

そして、ローヌからは、ラヤスとボーカステルに並び最高の生産者の一人であるアンリ・ボノー!

南ローヌの秀逸ヴィンテージ2005です!

 

商品の詳細はスタッフにお尋ねください!

 

パスカル・ドケ

  • NV ブリュット ブラン・ド・ブラン・プルミエ・クリュ
  • 1996 ヴェルテュ・・プルミエ・クリュ
  • NV ル・メニル・シュール・オジェ・グラン・クリュ V.V.
  • 2002 ル/メニルシュール・オジェ・グラン・クリュ

 

  • 2005 シャトー・ヌフ・デュ・パプ・ド・ゼレスティン / アンリ・ボノー
アントニャック クロズリー
例年ゴールデンウィークで遊び尽して、
一息ついたかと思えば、
「そういえば明日が母の日か
?」と前日に気付き、
何も準備の無いままに
駅の花屋でカーネーションでも買って
お茶を濁すのが毎年の習慣になってしまっているのは
私ですが…
みなさんも早めの準備をワイズでどうぞ。
今年の母の日は5月10日(日)です。
感謝の気持ちを込めて、お花を贈るのはもちろんですが、
一緒に楽しめるワインを贈られるのもうれしいのではないでしょうか?
今回ご案内するのは、南仏の美味しさがたっぷり詰まったスパークリングワインです。
写真には三本写っていますが、当店の扱いは一番左のトップキュヴェ、クレマン・ド・リムー・グラン・キュヴェです。
ブランド名のクローズリー・デ・リとは、ユリの小さな庭という意味。
名前にちなんだ美しいユリの花が水彩で瑞々しく描かれたボトルは、中身もまた瑞々しさにあふれていて、
ふだんそれほどお酒を嗜まれない方でも楽しんで頂けるでしょう。
ワイズでは、発送の予約も受け付けておりますので、GW前には準備してしまい、心おきなく遊びに行きましょう!
ワインの詳細はこちらから
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 
ゴールデンウィークで遊び尽した結果は、
「そういえば明日が母の日か?」との前日の気付き…

何も準備の無いままに
駅の花屋でカーネーションでも買って
お茶を濁すのが毎年の習慣…
それは、私ですが…
みなさんも早めの準備をワイズでどうぞ。
今年の母の日は5月10日(日)です。
感謝の気持ちを込めて、お花を贈るのはもちろんですが、
一緒に楽しめるワインを贈られるのもうれしいのではないでしょうか?
今回ご案内するのは、南仏の美味しさがたっぷり詰まったスパークリングワインです。
写真には三本写っていますが、
当店の扱いは一番左のトップキュヴェ、クレマン・ド・リムー・グラン・キュヴェ,
そして、真ん中のクレマン・ド・リムーです。

ブランド名のクローズリー・デ・リとは、ユリの小さな庭という意味。
名前にちなんだ美しいユリの花が水彩で瑞々しく描かれたボトルは、中身も同じく瑞々しさにあふれ、
春風のような柔らかい口当たりは、ふだんそれほどお酒を嗜まれない方でも楽しんで頂けるでしょう。
また、ボトルへの母の日メッセージ入れサービスも承っておりますので、お問合せください。
ワイズでは、発送の予約も受け付けておりますので、GW前には準備してしまい、心おきなく遊びに行きましょう!
ワインの詳細はこちらから
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 
  • N.V. Closerie des Lys Cremant de Limoux Grand Cuvee

シャトー・ヌフ・ド・パプ

ブルゴーニュの人気生産者のバックヴィンテージ入荷しました。

やっぱり目をひくのはルソーか?

いやいや、飲みごろ狙いの04クロ・ヴージョ?

それとも、喉が焼けつく最高の酸を備えたグレート2007のルイ・カリヨン!?

ぜひ現物を見に来てください。

 

  • 2007 ピュリニー・モンラッシェPCシャン・カネ / ルイ・カリヨン
  • 2004 クロ・ヴージョ / アンヌ・グロ
  • 2008 クロ・ド・ラ・ロッシュ / アルマン・ルソー
  • 2007 Puligny-Montrachet 1er cru Les Champs Canet / Louis Carillon
  • 2004 Clos-Vougeot / Anne Gros
  • 2008 Clos de la Roche / Armand Rousseau

ボルドー古酒ヴィンテージワイン

 

到着しました。

イタリアのオールド・ヴィンテージに続き、至高の熟成古酒ボルドー!

ワインの味わいは若いものにも、古いものにもそれぞれの美味しさがありますが、長熟を重ねたボルドー古酒はやはり別格です。

古いワインがどんな味かを知りたければ、まずはボルドーからスタートするのが間違いありません。

なぜなら、長熟ボルドーの蔵出しワインは、適切にリコルクされていて、状態が良いものが手に入りやすいからです。

今回の入荷分はヴィンテージも様々ですし、土地も様々ですので、超古酒を探している方には選びがいがありますね。

 

古酒の状態は様々です。

当店のワインは、当然のことながら現物を店頭にて詳しく確認して頂けます。

店頭まで来られない場合には、詳しい写真を撮ってお送りしますので、興味あるボトルがありましたら是非ご連絡くださいませ。

ワインの詳細はスタッフにお問合せください。

↓ 


  • 1966 シャトー・レオヴィル・ラス・カーズ / サン・ジュリアン
  • 1961 シャトー・アンジェリュス / サン・テミリオン
  • 1962 シャトー・ポンテ・カネ / ポイヤック
  • 1979 シャトー・パプ・クレマン / グラーヴ
  • 1979 シャトー・モンローズ / サン・テステフ

 

  • 1966 Ch. Leoville Las Cases
  • 1961 Ch.L'angelus
  • 1962 Ch.Pontet Canet
  • 1979 Ch. Pape Clement
  • 1979 Ch. Montrose

50年代のイタリア古酒が入荷しました

古酒イタリアヴィンテージワイン

 

この度入荷したイタリアの4本の古酒。

一番古いボトルは1953ヴィンテージですから、62年前ですね。

4本とも比較的にラベルはキレイですし、液面も高めです。

62歳、57歳、55歳、51歳の誕生日を迎える方が近くにいる方は、是非ともボトルを見に来てくださいね。

今回の入荷分に限らず、他にも50年代からのヴィンテージが古いワインがかなり取り揃っております。

ちなみに、GAJAのinfernotは1970年までしか製造されていない銘柄です。
infernotはピエモンテの方言で、適所(ニッチ)の意味。

特に良く出来たブドウから作ったボトルを、セラーの中でも最も暗くて静かな場所で瓶熟成させたシリーズです。

 

  • 1953 バルバレスコ /ピオ・チェザーレ
  • 1958 バローロ / ポデリ・ディ・ルイジ・エイナウディ
  • 1960 バローロ / コルデロ・ディ・モンテゼーモロ
  • 1964 バルバレスコ インフェルノット / ガヤ

 

 

【新入荷】ジスレーヌ・バルトのバックヴィンテージ
各年のキャラクターがはっきりした2000年代のワインの中では、最も謎めいた年とも言えるのが2004年。
収穫時期の乾燥して良い天候に恵まれたが、真夏の1カ月が不安定だったため造り手によっては病虫害に悩まされた年でもあります。
造り手の畑への奉仕と選果の厳密さが問われ、生産者の質が問われるヴィンテージとも言えるでしょう。
さて、シャンボール・ミュジニィの最高の造り手の一人に数えられるジスレーヌ・バルトの2004年が入荷しました。
10年の時を経て、リリース当初はそっぽを向いていた液体は甘美の領域に届き始めています。
ボトル状態は店頭にてご確認くださいませ。

ジスレーヌ・バルト

各年のキャラクターがはっきりした2000年代のワインの中では、最も謎めいた年とも言えるのが2004年。

収穫時期の乾燥して良い天候に恵まれたが、真夏の1カ月が不安定だったため造り手によっては病虫害に悩まされた年でもあります。

造り手の畑への奉仕と選果の厳密さが問われ、生産者の質が問われるヴィンテージとも言えるでしょう。

 

さて、生産者の質と言えば…

シャンボール・ミュジニィの最高の造り手の一人に数えられるジスレーヌ・バルトの2004年が入荷しました。

10年の時を経て、リリース当初はそっぽを向いていた液体は甘美の領域に届き始めています。

ボトル状態は店頭にてご確認くださいませ。

 

商品の詳細はこちらから

 

Gislaine Barthod
  • Chambolle-Musigny 1er cru Les Baudes
  • Chambolle-Musigny 1er cru Les Cras
  • Chambolle-Musigny 1er cru Les Fuees

 

 

【新入荷】最新ロベール・シュヴィヨン!
本日入荷した12年の人気の造り手ロベール・シュヴィヨン!
昨ヴィンテージより、ラベルが変わっているので、
見逃されないように10年のボトルと一緒に写真を撮りました。
ハッキリ言って超一級の生産者なのですが、お値段はそれほどでも無く手に入るのは本拠地がニュイ・サン・ジョルジュ村といういぶし銀産地だから。
しかし、現在レ・サン・ジョルジュ畑の特級昇格が進行していますので、それが認められればニュイ・サン・ジョルジュ村自体の人気も上がり、村の人気生産者のワインはさらに手に入りにくくなるでしょう。
そんな政治的な背景も含め大注目の生産者です。

シュヴィヨン本日入荷した12年の人気の造り手ロベール・シュヴィヨン!

昨ヴィンテージより、ラベルが変わっているので、

見逃されないように10年のボトルと一緒に写真を撮りました。

 

ハッキリ言って超一級の生産者なのですが、お値段はそれほどでも無く手に入るのは本拠地がニュイ・サン・ジョルジュ村といういぶし銀産地だから。

しかし、現在レ・サン・ジョルジュ畑の特級昇格が進行していますので、それが認められればニュイ・サン・ジョルジュ村自体の人気も上がり、村の人気生産者のワインはさらに手に入りにくくなるでしょう。

そんな政治的な背景も含め大注目の生産者です。

 

商品詳細はこちらからどうぞ

2012年 ロベール・シュヴィヨン

Robert Chevillon

  • Bourgogne Rouge
  • Nuits-Saint-Georges VV
  • Nuits-Saint-Georges 1er cru Les Cailles
  • Nuits-Saint-Georges 1er cru Les Bousselots

 

 

プロが使うソムリエナイフは確かにカッコいいのですが、実用性で言えばちょっと敷居が高いですね。

ソムリエナイフに加えて技術があれば古いワインを開けるときに傷んだコルクを掻きだしたりしやすいのですが、普段自宅で気軽に開けるワインにソムリエナイフを使う必要はありません。

 

ワイズがおススメするのは、スクリューを刺すところからコルクが抜けるところまで、ただ回し続ければいいだけの簡単商品。

ル・クルーゼのコルクスクリューです。

キッチンに立つ方であれば一度は聞いたことがあるし、憧れのフレンチ・ブランドであるル・クルーゼは重厚ながら洒落たデザインのホーロー鍋で有名です。

こんな小さなアイテムも造っているんです。

 

力のない女性でも力をかけやすいデザインで、失敗知らずでワインが開けられますよ。

 

商品はこちらから

 

 

 

 

ジャイエ・ジルのサムネール画像

Q.

『ワインに詳しい知人の集まりで、1人1本ずつボトルを持ち込んでワイン会をするのですが、

珍しくて、ネタになって、その上美味しいのはありますか?』

A.

『ございます!シャルドネでも、アリゴテでもないブルゴーニュの白が本日新入荷しました!
品種はピノ・グージュです。聞いたことはありますか?

このブドウが発見されたのは、ニュイ・サン・ジョルジュ屈指の名生産者アンリ・グージュの畑。
1936年のある日、突然変異で白ブドウの樹になってしまったピノ・ノワールが畑の片隅で発見されました。
その樹を接ぎ木で増やし、弟子や知人に配ったのが、ピノ・グージュと呼ばれているのです。

ブルゴーニュなのに、シャルドネでない!
アリゴテでない!
味わいはしっかりとしたボディがありながらバランスが整っていて、どなたでも楽しめます。

ワイン会に限らずおススメですよ。』

 

2010オート・コート・ド・ニュイ(ジャイエ・ジル)

Bourgogne Hautes Cotes de Nuits/ Jayer-Gilles

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